2026.04.27
2026年4月27日 更新 安曇野市にて、築30年が経過し塗膜の剥がれが深刻だったスレート屋根をリフォームしました。今回は塗装ではなく、天然石コーティングが施されたジンカリウム鋼板「メリッサ」を重ね葺きするカバー工法を採用。安曇野の厳しい冬でも安心な、雪止め設置と防水シートにこだ…
棟板金は屋根の最上部、つまり屋根の棟(むね)部分に取り付けられる金属製の部材です。その役割は次のようなものがあります
防水・防湿:屋根の最上部に位置し、雨水や湿気が屋根の内部に浸入するのを防ぎます。これにより、建物内部を雨水や湿気から守り、屋根材の劣化を防ぎます。
風の逃げ道:棟板金は風の通り道を確保し、屋根の風圧を均等に分散させる役割を果たします。これにより、強風による屋根材の持ち上げや損傷を防ぎます。街の屋根やさんご紹介
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