HOME
施工事例
【松本市】次の代まで長持ちさせたい!ガルバリウム鋼板屋根を最高級フッ素塗装する費用と安心の暮らし
【松本市】次の代まで長持ちさせたい!ガルバリウム鋼板屋根を最高級フッ素塗装する費用と安心の暮らし
松本市のお施主様から、東京の息子さん家族が近々同居されるという嬉しいお話を伺いました。 お父様としては、これからの生活を始める息子の代に、屋根の修繕費という大きな出費の負担をかけたくないという温かい想いをお持ちだったのです。 お家は頑丈なガルバリウム鋼板の一文字葺きでしたが、築20年が経ち、信州特有の激しい寒暖差や直射日光で表面の防水機能は低下していました。 このタイミングで新築以上の強さを持つ最高の塗装を施しておけば、これからの何十年を家族みんなで安心して暮らせる最高のプレゼントになると確信いたしました。
松本市 屋根塗装
ビフォーアフター
工事基本情報
使用材料
◆屋根・破風板金 AGCコーテック ルミステージ弱溶剤GT ◆玄関周囲 AGCコーテック ルミステージ水性エナメル ◆軒天 関西ペイント 水性ワイドグリップ
工事費用
120万円 足場・屋根足場含む
建坪
屋根面積 160㎡
【松本市】築20年のガルバリウム一文字葺き屋根を最高級フッ素塗料「ルミステージ弱溶剤GT」で塗り替え!総額費用1,200,000円・期間9日間の結末
この記事は、松本市にある築約20年のガルバリウム鋼板切妻屋根(160㎡)に、最高級フッ素樹脂塗料「ルミステージ弱溶剤GT」を贅沢に塗装したリフォーム工事の記録です。 将来、東京から同居のために移り住む息子さんご家族に「次の代で余計なリフォーム費用を負担させたくない」というお父様の温かい親心から始まったこの計画は、総額費用1,200,000円・工事期間9日間 で完璧な出来栄えとなり、これから20年以上もメンテナンスが不要な「最高の安心」を実現して完工いたしました。
ガルバリウム鋼板はサビに強くて頑丈な素材ですが、約20年が経過すると表面のコーティングが寿命を迎え、松本市の厳しい紫外線によって少しずつ色あせや防水性の低下が始まります。 「まだ雨漏りはしていないけれど、触ると手に粉がつく」「ツヤがなくなってきた」というときは、金属自体が傷む前の絶好の塗り替えサインですので、お家の未来を守るためにまずはお気軽にご相談くださいね。
地域: 長野県松本市
お家の築年数: 築約20年(切妻屋根・160㎡)
工事の内容: ガルバリウム鋼板屋根および付帯部(破風・軒天・玄関庇)への最高級フッ素樹脂塗装工事
工事の費用: 1,200,000円 ※この金額の中には、6寸勾配という急な屋根でも職人さんが安全かつ精密に作業するための強固な足場代をはじめ、長年の頑固な汚れをリセットする高圧洗浄、専用の防錆プライマーによる下塗り、精度高く2回塗り重ねるフッ素材料代、職人さんの丁寧なお給料がすべて含まれています。
新しくした設備: AGCコーテック フッ素樹脂塗料「ルミステージ弱溶剤GT」(ボンフロンシリーズ最高峰)
松本市で息子家族を温かく迎えたい!築20年を迎えた頑丈なガルバリウム屋根の将来へのリフォーム計画
松本市のお施主様から、東京の息子さん家族が近々同居されるという嬉しいお話を伺いました。 お父様としては、これからの生活を始める息子の代に、屋根の修繕費という大きな出費の負担をかけたくないという温かい想いをお持ちだったのです。 お家は頑丈なガルバリウム鋼板の一文字葺きでしたが、築20年が経ち、信州特有の激しい寒暖差や直射日光で表面の防水機能は低下していました。 このタイミングで新築以上の強さを持つ最高の塗装を施しておけば、これからの何十年を家族みんなで安心して暮らせる最高のプレゼントになると確信いたしました。
色あせた大屋根が深みのある上品な輝きへ!松本市の景観に美しく調和する最高級フッ素塗装の新旧比較
今回の最高級フッ素リフォームによって、20年間の役目を終えてカサついていたガルバリウム屋根が、美しく光を弾く強靭な屋根へと生まれ変わりました。 紫外線で色あせていたグレーの屋根から、深く落ち着いた高級感あふれる佇まいへと見事に大激変を遂げています。 ただ見た目が綺麗になっただけでなく、表面に「フッ素樹脂」によるガラスのような強固なバリアが形成されたことが一番のポイントです。 新しく生まれ変わった塗膜は松本市の激しい大雨や紫外線を長期間にわたって跳ね返し、お家の寿命をグンと延ばしてくれます。
なぜ普通のペンキではなく、次の代まで塗り替えが不要になる最高峰のフッ素塗料をおすすめしたのか
私たちが安価なシリコン塗料ではなく、最高級フッ素塗料「ルミステージ弱溶剤GT」をおすすめしたのにはプロとしての明確な根拠があります。 一般的なペンキは約10年で寿命を迎えるため、息子さんが松本市に移り住んでからすぐに「また塗り替え費用がかかる」という負担が発生してしまい、お父様の願いを叶えることができません。 最高峰のルミステージは一般的な塗料の2倍近い「15年〜20年以上」という驚異的な寿命を誇ります。 初期費用は高くなりますが、これから先20年間もメンテナンスの手間と足場代が一切かからなくなるため、トータルコストで比べると圧倒的にお得になります。
長持ちの秘密は均一な塗膜の厚み!トータルコストが圧倒的に安くなる塗装費用の内訳
今回の工事代金1,200,000円には、160㎡の切妻屋根全体の材料代から、専用の防錆下塗り、そして職人さんが合計2回にわたってルミステージをじっくりと均一に塗り重ねる丁寧な作業代までがすべて含まれています。 「激安」をアピールする訪問業者などに頼んでしまうと、塗料を薄めて使われたり、大切な2回目の塗り重ねを省略されてしまうといった手抜きトラブルが後を絶ちません。 フッ素塗料は、主成分であるフッ素樹脂が一定の厚みを持った頑丈な層を作ることで初めて本来の驚異的な寿命を発揮するため、均一な厚みで仕上げる職人の高い技術が命になります。 未来の家族の快適な暮らしへの投資と考えれば、トータルで見ても本当にお得なリフォームです。
松本市の厳しい気候から次の世代を守る!職人が一塗りに魂を込めた最高級フッ素塗装の全工程
塗装を始める前の既存屋根、ガルバリウム鋼板の一文字葺きで6寸勾配という急な傾斜を持つ大屋根の様子
こちらが塗装を始める前の、160㎡のガルバリウム鋼板切妻屋根の様子です。 素材自体は非常に頑丈な一文字葺きで、大きなサビなどは見られませんでしたが、築20年が経過して表面の保護機能はすっかり寿命を迎えていました。 さらに6寸勾配という滑りやすい急な傾斜になっているため、職人が安全に、そして一文字葺きの複雑な段差の隙間まで1ミリの狂いもなく丁寧に塗り込めるよう、足場をがっちりと組んで細心の注意を払いながら作業を開始いたします。
長年の砂ホコリや古い塗膜のチョーキングを、強力な水圧で根こそぎ洗い流していく高圧洗浄作業
塗装の寿命を最大限に引き出すための最初の重要工程が、この高圧洗浄です。 屋根の表面にこびりついた20年分の砂ホコリや、紫外線で粉っぽくなった古い塗膜の成分を、プロ仕様の強力な水圧を使って上から下へと徹底的に洗い流していきます。 この洗浄を妥協してしまうと、どんなに高級なフッ素塗料を塗っても数年でベリベリと剥がれる原因になってしまうため、松本市の澄んだ空気の中で職人が丸一日かけて隅々までピカピカに磨き上げました。
ガルバリウム金属との密着性を極限まで高め、将来のサビを根絶する専用防錆プライマーの下塗り工程
洗浄が完全に乾いたことを確認し、まずは土台となる下塗りとして「ボンフロン防錆プライマー」を塗っていきます。 この特殊なサビ止め下塗り材は、ツルツルとしたガルバリウム鋼板の表面にガチッと喰いつき、その上に塗るフッ素塗料を強力に接着させる接着剤のような極めて重要な役割を果たします。 一文字葺きの重なり合う細かな隙間にも刷毛を使って塗料を染み込ませ、将来的なサビの発生を根底からシャットアウトいたしました。
最高級フッ素塗料の厚いバリアを作っていく、1回目のルミステージ弱溶剤GTによる中塗り作業
下塗りが強固に乾燥した大屋根へ、いよいよ本番となる最高級フッ素塗料「ルミステージ弱溶剤GT」の1回目を塗っていきます。 この塗料は非常に高密度でレベリング性(平らになる性質)に優れていますが、6寸勾配の斜面で均一な厚みを保つには職人の繊細なローラーさばきが必要です。 松本市の心地よい風を感じながら、職人は塗料のダレやムラが出ないよう一定の力加減でローラーを転がし、金属屋根を包み込む最初の高耐久層を作り上げていきました。
ガラスのような強靭な耐久性と、深みのある圧倒的なツヤを完成させる2回目の仕上げ上塗り塗装
中塗りがしっかりと乾いたのを見極めてから、いよいよ最終仕上げとなる2回目の全体上塗り塗装を行っていきます。 同じルミステージを贅沢に2回塗り重ねることで、フッ素樹脂の膜が本来の設計通りの完璧な厚みに達し、20年色あせない無敵の屋根が完成するのです。 作業中もお施主様が「今何をしているのかな」と不安にならないよう、進捗を優しく笑顔でお伝えしながら、職人としての誇りを込めて最後の美しいツヤを均一に引き出しました。
屋根の側面で雨風をまともに受ける「ケラバ」と、お家の顔を引き締める「破風」という大切な付帯部の解説
ここで少し専門的な部分のご説明ですが、屋根の斜め側の端部分を「ケラバ」、その下にある板の部分を「破風(はふ)」と呼びます。 ここは松本市の激しい横雨や突風が一番最初にぶつかる非常に傷みやすい木部や金属部であるため、大屋根と同じくらい入念なメンテナンスが必要です。 ここを放置すると雨水が内部に回り込んで雨漏りの原因になるため、お家全体の寿命を均等に伸ばすために、決して見落とせない重要なポイントになります。
大屋根の下側で直射日光を遮り、お家の結露や湿気を外へ逃がす役割を持つ「軒天」についての解説
さらに、屋根が建物の外側に飛び出している裏側の天井部分のことを「軒天(のきてん)」と呼びます。 軒天は直接雨が当たる場所ではありませんが、地面からの照り返しや、お家の中から上がってきた湿気がこもりやすく、カビやシミが発生しやすいデリケートな場所です。 ここが傷んで穴が開いてしまうと、鳥や小動物が天井裏に侵入してしまうトラブルに繋がるため、お家全体の健康状態を保つためにしっかりと保護塗装を行います。
過酷な風雨に晒される破風とケラバの金属部へ、大屋根と同じフッ素塗料で頑丈に仕上げる付帯部塗装
解説した破風とケラバの部分に対して、細かいハケとローラーを巧みに使い分けながら丁寧にフッ素塗装を施していきます。 大屋根が20年長持ちしても、こうした細かい付帯部が数年で色あせてしまっては意味がないため、一切の手抜きをせず同じ最高級の耐久性を持たせました。 周囲に塗料が飛び散らないよう完璧な養生(ビニール保護)を行い、松本市のご家族が下から見上げたときに「おぉ、綺麗になったね」と嬉しくなるような、シャープで美しいラインに仕上げました。
湿気を優しく逃がしながらカビの発生をシャットアウトする、軒天専用の透湿性塗料による丁寧な塗装
湿気が出やすい軒天の塗装には、大屋根とは異なる「透湿性(湿気を通す性質)」を持った専用 of 白塗料を使用します。 お家の中から出てくる水分を外へ優しく逃がしつつ、外からの湿気によるカビや藻の発生を強力に抑える特別な防カビ成分が含まれた塗料です。 暗くなりがちな屋根の裏側を明るい純白で塗り替えることで、お家全体がパッと新築のようにはつらつとした明るい印象に生まれ変わるよう、見えない部分こそ美しく仕上げました。
お家の顔である玄関を優しく守り、お客様を心地よく出迎えるための庇(ひさし)金属部分のフッ素塗装
最後に、毎日ご家族やお客様が必ず通る大切な玄関の「庇(ひさし)」の金属屋根部分も、大屋根と同じ最高級フッ素で贅沢に仕上げていきます。 ここは目線に一番近い場所なので、小さな塗りムラやサビの磨き残しも許されない、職人の腕の見せ所となるスポットです。 お施主様が毎日お出かけするとき、 tenderly将来息子さんご家族が帰ってきたときに、いつでも温かく心地よい安心感で包み込んでくれるような、非の打ち所がない完璧な鏡面仕上げで全ての塗装工程が完工いたしました。
こんなお家にぴったり!今回の交換が「大正解」となるチェックリスト
屋根西面
破風・ケラバ
玄関屋根
お家を建ててから、または前回の塗り替えから15年〜20年近くが過ぎている
将来、子供の代にお家を引き継ぐ予定があり、次の世代にリフォームの負担をかけたくない
ガルバリウム鋼板やトタンなどの金属屋根を使っていて、表面の色あせやくすみが気になっている
10年ごとに何度も足場を組んで何度も塗装をするのは、トータルの費用がもったいないと感じる
目先の安さよりも、20年近く手がかからない最高峰の塗料で本当の「最高の安心」を手に入れたい
よくある質問:工事の前に知っておきたい、小さなお悩み5選
最高級のフッ素塗装工事は、松本市の冬の寒さが厳しい時期でも作業はできますか?
塗装工事につきましては、冬場の非常に気温が低い時期や、屋根に霜・雪が降りる季節は塗料の乾燥に影響が出るためNG(お休み)とさせていただいております。ただし、塗装ではなく金属を新しく重ねる「カバー工法」や「屋根の葺き替え工事」であれば、積雪さえなければ冬場でも問題なく安全に施工が可能ですよ。次の夏や秋に向けて「冬のうちにしっかり計画を立てておきたい」というご相談もいつでも大歓迎ですので、心配になったその時にいつでも安心してお気軽にお声がけくださいね。
工事の期間中、お家の中での生活や電気、お水などは普段通りに使えますか?
どうぞご安心ください、すべての屋根塗装や付帯部の作業はお家の外側だけで進んでいきます。職人がお家の中に立ち入ることは一切ございませんので、工事中も普段と全く変わらずに電気やお水を快適に使っていただけますよ。エアコンの使用やお洗濯物を干す場所などにつきましては、施工前に職人からお客様へ優しく丁寧にご案内させていただきますので、いつも通りの心地よい毎日をお過ごしください。
ルミステージのようなフッ素塗料は、普通のシリコン塗料と比べてどれくらい寿命が違いますか?
はい、ルミステージは一般的なシリコン塗料に比べて、約2倍近い圧倒的に長い素晴らしい寿命を持っていますよ。シリコン塗料が約10年で色あせを始めるのに対し、最高峰のフッ素塗料は15年〜20年以上にわたって初期の美しいツヤと防水性をしっかりと維持いたします。将来にわたって足場を組む回数が半分で済みますので、長い目で見るとトータルにかかるメンテナンス費用を大幅に安く抑えることができる、本当に賢い選択肢なのです。
塗装工事をしている間、職人さんへの毎日の気配りやお茶出しなどは必要ですか?
私たちイトウ住建の職人へのお気遣いは、本当に一切必要ありませんのでどうぞお気軽になさってくださいね。休憩時間のお茶やお菓子などのお心遣いも、お気持ちだけありがたく頂戴し、基本的にはすべて自分たちで準備してお伺いいたします。お客様はどうぞお家の中で、普段通りにリラックスしてテレビを見たりお昼寝をしたりして、心地よい毎日をお過ごしください。
今回は補助金を使わなかったとのことですが、何か少しでも安く抑えるコツはありますか?
今回は適用となる補助金事業はありませんでしたが、私たちは決してお客様に無駄な費用をかけさせるようなご提案はいたしません。160㎡という面積に対して、本当に必要なフッ素塗料の缶数をキッチリと計算し、薄めたり余らせたりすることなく無駄のない適正価格で工事を行っています。地元の自社職人が直接施工することで中間マージンも一切かかりませんので、それが一番の安心のコツですよ。
「完璧な出来栄えだね!」仕上がりを見たお客様のホッとした笑顔と親心の結末
すべての最高級フッ素塗装が完了し、足場が解体されて深みのある美しい大屋根がお披露目されたとき、お施主様は本当に嬉しそうな、そしてどこかホッとしたような優しい表情で我が家を見上げておられました。 新築以上の美しいツヤを取り戻した屋根をご覧になり、「これだけ完璧な出来栄えなら、東京から帰ってくる息子たちにも自信を持ってこの家を譲ることができるよ。 本当にありがとう!」という、お父様の深い愛情が詰まった最高の褒め言葉をいただくことができたのです。 お客様の晴れやかな笑顔に触れ、私たちもこの街の家族の絆を守るお手伝いができて、本当に胸がいっぱいになりました。
スタッフより:信州の街で、みんなの暮らしをずっと守りたくて
今回のお家の最高級フッ素塗装工事を無事に終えて、お施主様の「次の世代へ最高の状態でお家を引き継ぎたい」という温かい想いをカタチにするお手伝いができたことを、心から嬉しく思っています。 私たちはいつも、自分の大切なお家や、大好きな親の家を補修するような、絶対に手抜きをしない誠実な気持ちで一つひとつの屋根に向き合っています。 ルミステージのような最高峰のフッ素塗料は、完璧なバリアを作るために全力でローラーを走らせました。 私たちは無理な売り込みは絶対にせず、地元の皆様の住まいの不安を「最高の安心」に変えるために、これからも松本市の街を誠心誠意まごころを込めて守り続けてまいります。
地元のお役立ちコラム:松本・塩尻エリアの「外まわりと設備」最新のお話
私たちの暮らす松本市や信州エリアは、冬の厳しい寒さや積雪にばかり目が向きがちですが、実は紫外線が非常に強い地域でもあり、屋根の「塗膜の劣化」が全国平均よりも早く進みやすいという特徴があります。 特にお家を建ててから20年前後が経過したガルバリウム鋼板の屋根では、素材自体は頑丈であっても表面の防水性が切れてしまっているお家が多く見られます。 お家を次の代まで長く長持ちさせるためには、今回のような最高級フッ素塗料のように、松本特有の激しい紫外線や寒暖差に負けない優れた建材を選ぶことこそが、これからの時代の本当に賢い住まい作りの最新の秘訣なのです。
まとめ:次はあなたのお家を「最高の安心」で包みませんか?
今回の松本市のリフォーム工事では、築20年が経過して将来へのメンテナンスが心配されていたガルバリウム鋼板屋根が、最高級フッ素塗料「ルミステージ弱溶剤GT」を塗り重ねることで、次の代まで塗り替えが不要な最高の安心を手に入れることができました。 今はまだ雨漏りがしていなくても、屋根の色あせが気になっているお家や、前回の塗り替えから15年を過ぎている場合は、大切なご家族がこの先も安心して暮らすための早めの点検が確実な選択肢となります。 イトウ住建では、いつでも気軽にご相談いただける無料の屋根・外壁診断窓口をご用意しておりますので、どうぞお気軽にお声がけくださいね。
地域密着27年。 外装劣化診断士・2級建築士・施工管理技士が在籍する **「街の屋根やさん松本諏訪平店(イトウ住建)」**にお任せください。 「屋根の不安」を「安心」に変えるお手伝いをいたします
9時~19時まで受付中!
0120-26-1468