2026.04.19
2026年4月19日 更新 東筑摩郡山形村の現場には、今朝もキリッと引き締まった清々しい空気が流れていました。いよいよ今日から本格的な改修作業が始まるとあって、職人たちの表情にも心地よい緊張感が漂っています。お客様が長年「どうにかしたい」と胸に仕舞い込んでいた屋根の悩みの一つひと…
地域名: 長野県茅野市
築年数: 30年
屋根材: カラーベスト(スレート屋根)
下地材: タフモック(樹脂製貫板)
向いているケース
新築から20年以上経過し、初めて本格的な屋根点検を行うスレート屋根のお宅。
遠目から見ても棟板金の釘が飛び出しているのが確認できる場合。
サビが目立ち、前回の塗装からかなりの年月が経っている棟板金。
向かないケース
築年数がまだ15年未満で、下地の木材が十分に乾燥してしっかりしている場合。
棟板金という部材が存在しない、和瓦や洋瓦などの瓦葺きの屋根。
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