2026.02.15
2026年2月15日 更新 「昨日の風、すごかったですね…!」そんな一言から始まった今回の現場です。松本市白板にお住まいのお客様から「屋根の一部が飛んでしまった」とご連絡をいただきました。屋根の被害は見た目以上に深刻なこともあり、早めの対応が大切です。今回は現地調査…
地域: 長野県塩尻市
築年数: 築40年
屋根形状: 切妻(きりづま)屋根・急こう配
主要部材: ケラバ板金、下地木材(ヌキ)
向いているケース
強風の日に、屋根の端から「バタバタ」「パタパタ」と音が聞こえる方。
築30年を超えて一度も屋根点検をしていない「切妻(きりづま)」や「片流れ」屋根のお宅。
庭に見たことのない薄い鉄板が落ちていたことがある方。
向かないケース
築年数が20年未満で、まだ塗装のメンテナンスで十分な方。
瓦屋根(かわらやね)のお宅(構造が異なるためケラバ板金がありません)。
四方に屋根が流れている「寄棟(よせむね)」屋根のお宅。
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