安曇野市|外壁目地シーリング打ち替えで雨水侵入を予防、オートンイクシード施工事例

劣化が見えてきた
工事のきっかけは、目地のシーリングが劣化してきたことです。
シーリングは主にシリコーン樹脂などでできており、気密性と防水性を保つ役割があります。
ところが10〜15年ほどで紫外線や寒暖差の影響を受け、ヒビ、切れ、剥がれが起きやすくなります。
安曇野市は寒暖差が大きく、冬の冷え込みもあるため、目地が傷みやすい環境です。
劣化を放置すると、外壁の裏側に雨水が回り、下地や断熱材、最悪の場合は室内にまで影響が出ることがあります。
今回は早めに気づけたので、打ち替えでしっかりリセットすることになりました。
安曇野市
ビフォーアフター





工事基本情報
- 施工期間
- 3日間
- 使用材料
- オート化学工業
オートンイクシード
カラー:ユーロベージュ
- 施工内容その他
- シーリング打ち替え
- 築年数
- 20年
- 工事費用
- 12万円(別途足場代)
- 建坪
- 35坪














